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経営課題の解決を
スピーディーに

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FX4クラウドはスピーディーかつ詳細な
経営数値の把握が可能です。

Management issues計数管理の課題

損益の把握

損益の把握が難しい

「いったいいくら儲かっているのか分からない」そんな悩みありませんか?
会社が大きくなるにつれ、会社からお金が出ていくタイミングやお金が入ってくるタイミングのズレにより、いったいいくら儲かっているのか分からなくなっていきます。今、いくら儲かっているのでしょう?そのお金は本当に儲かったお金?それとも借金?

部門別の設定

部門別の設定ができない

「なんの事業でいくら儲かっているのか分からない」そんな悩みありませんか?ひとつの事業で始めた会社が、会社が大きくなるにつれ複数の事業、複数の店舗展開を始めるようになります。会社ひとつの損益管理だと、どの事業、どの店舗で利益がでて、どの事業、どの店舗が赤字なのか分からなくなっていきます。採算が分かるように部門ごとに分けて損益管理しよう!と思いますが、部門の設計は適切にできますか?

資金繰り

資金繰りが苦しい

「儲かっているはずなのになぜかお金がない」そんな悩みありませんか?
会社の売上が上がれば上がるほど、成長すればするほど資金繰りは苦しくなっていきます。資金繰りが苦しくなっている理由を分析して手当することで資金繰りは楽になります。資金繰りが苦しくなっている理由を数字で説明できますか?手当する準備はできていますか?

Trouble solving経営者のお悩み解決

月次で損益を把握

発生主義会計で会計処理した経営資料を毎月1回見る習慣が大切です。『今、儲かっているのか?』を適時に知ることで適切な打ち手を考えることができます。ここで使う経営分析資料には通常の会計ソフトから出てくる損益計算書ではなく、FXクラウドで出力される変動損益計算書を使うことがミソです。経営の意思決定に役立つ変動損益計算書が毎月作成されるよう梅田会計がサポートします。

部門別管理で見える化

部門別に切り分け自社の強みや弱みを見える化した経営資料で、常に自社の状態が手に取るように分かる状態を作ることが大切です。経営判断のスピードや誤った経営数値に基づく意思決定は事業を崩壊させかねません。FX4クラウドを使い、いつでも、どこにいても自社の状態が手に取るように分かる経営資料が手に入る仕組みを梅田会計が提供します。

資金繰りの改善

なぜお金が足りないのか、現状を明らかにすることが大切です。資金の収支の内容を明らかにする資金繰り実績表や、貸借対照表と損益計算書からキャッシュフロー計算書を作成することで、資金繰りの改善ポイントを特定することができます。資金繰り実績表もキャッシュフロー計算書もFX4クラウドを使えば自動的に作成されますので、資金繰りのポイントを梅田会計が助言・指導いたします。

FX4 CloudFX4クラウドで
出来ること

FX4クラウドには会社の状況が直ぐに分かる仕組みが搭載されており、
クラウド会計ソフトなので、いつでもどこにいても最新業績を確認できます。
 

経営の意思決定に役立つ変動損益計算書が作成される

変動損益計算書全社業績

FX4クラウドでは費用について勘定科目ごとに、売上高の増減に比例して発生する変動費、または売上高 の増減とは関係なく発生する固定費とに分類・集計され、変動損益計算書が作成されます。 変動損益計算書は、売上から変動費を引き、さらにそこから固定費を引くことで利益を計算するため、売 上が変動した場合の利益計算をかんたんに見積もることができます。 また、なぜ利益が上がったのか、減 ったのかをかんたんに理解して説明することができるため、経営改善のための最適な打ち手を考えること ができるようになります。

さまざまな切り口で部門別管理が可能

部門業績ランク表

売れ筋の商品やサービスは何か、伸びている販売エリアはどこかなど、さまざまな部門を自由に設定でき ます。 また、部門の統合や異動、不採算部門のリストラなど、対象部門の統合、切り分けがFX4クラウド 上でできるため、構造改革の前後をかんたんにシミュレーションすることができます。

リアルタイムで最新業績が見れる

365日日々の損益を把握

FX4クラウドの会計データはセキュリティ体制万全のTKCデータセンターに保管されます。 TKCデータ センターへは24時間365日アクセス可能なのでいつでもどこにいてもリアルタイムで最新業績を確認することができます。 また、会計年度でデータを分割することなく10年分 (+α)を保管するので、過去に さかのぼって簡単に最新業績の過年度比較ができます。

プラスワン

エクセルでの管理資料の作成を自動化

エクセルでMR設計ツール特有の関数をセットしてオリジナル経営管理資料を自由に設計できます。 MR設計ツール特有の関数はFX4クラウドの最新データを参照してエクセル上に数値を表示するため、 オリジナル経営管理資料はいつでも最新の会計データに更新することができます。 もしいま、月次で経営管理資料を作成しているのであれば、数値をMR設計ツール特有の関数に置き換えることで、 数値更新の手間がすべてなくなります。月次の資料作成の手間をなくすことで、管理部門はより数値の分析に時間をかけることができるようになります。

FX4クラウドを導入して、会社の経営状況を
リアルタイムで把握しましょう︕

           お問い合わせ
梅田

私は平成27年6月に越前市に開業いたしました。 開業以来、監査法人での上場会社の監査の経験を土台に、多くの起業や資金調達のサポート、短期・中期・経営改善計画の作成支援、 月次決算の体制の整備等のコンサルティングを行ってきました。 会社の事業発展は日々変化する経営環境に対応する仕組み(土台)が会社にあることが必要です。 経験豊かな弊事務所へ経営の土台づくりはお任せください。